2018年08月27日

外国人観光客対応パンフレット

過日、打ち合わせを行ってきた。

東京オリンピックに向けて、日本の認知度がさらに上がってくるだろう。
それに伴い沖縄も「観光地」としてさらに知られていくと思っている。

2018年7月現在で約29万人の外国人観光客がここ沖縄に入域されている。
(沖縄県ホームページより)

クルーズ船の那覇港、中城湾港への入港も8月は多かった(多い)。

そんな状況の中、観光施設ではパンフレットの外国語版の作成が必要になってくるのではないでしょうか?

過日、とある観光施設において翻訳の打ち合わせを行ってきた。
外国人観光客対応パンフレット

ネイティブの翻訳者と同行しての打ち合わせ。
打ち合わせは由に2時間は経過。

国内旅行者以外にも外国人観光客の誘致に対して前向きな姿勢が打ち合わせの時間が短く感じる。

当該お客様はOCVBの翻訳支援金を活用しない方向ではあるが、これを読んでいただいている観光施設の
関係者の方々にはぜひOCVBの翻訳支援助成金の活用をお勧めします。

当社ではこの助成金制度の対象翻訳会社です。
お気軽にお問い合わせ下さい。

icc-kikaku■(■を@)gaea.ocn.ne.jp
具志頭まで


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FAX098-943-5371
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【翻訳可能言語】
英語、中国語、韓国語、タイ語、スペイン語、フランス語、イタリア語、ロシア語




Posted by Gushikami at 08:55│Comments(0)
 
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